アズールレーンのアップデートにて「選べる軽量化海域復刻」が開催されます。今回はイベント選択優先度や復刻の注意点について解説!迷っている人にオススメです。
こちらは動画による解説もオススメです!
選べる軽量化海域復刻
【お知らせ】
次回メンテ後、「選べる軽量化海域復刻」が開催!イベント期間中、復刻対象イベントから1つを選択することで、
そのイベントの軽量化復刻をイベント期間中に開放することが可能!選べる復刻対象イベントは下記になります:
2024年8月初回開催 「錬翼空翔」
2024年9月初回開催 「絳染む丹華の詠歌」
2024年12月初回開催 「星降る夕影の残光」
2025年2月初回開催 「籠檻に囚われし神光」
2025年5月初回開催 「高い塔の薔薇」
2025年8月初回開催 「淵層界の秘密」
2025年9月初回開催 「アマハラに舞い奉れ」お楽しみに!
#アズールレーン— アズールレーン公式 (@azurlane_staff) October 6, 2026
2026年10月8日木曜日~10月15日まで、
「選べる軽量化海域復刻」が開催されます。
ここでは選べるライト復刻と呼称しましょう。
開催期間中のみ、
専用ページで過去のイベントを1つ選択できます。
選択したイベントはライト復刻形式で開催され、
限定海域や限定建造などのコンテンツが解放されます。
★解放されるコンテンツ
①限定海域
②UR艦船交換イベント・累計Pt獲得数報酬イベント
③作戦準備イベント・前哨戦イベント
④イベント補給(Pt交換)
⑤限定任務・軽量化建造支援ログインボーナス
⑥期間限定建造
⑦装備外装箱のショップでの販売
など
10月15日まで
解放されたコンテンツを利用できます。
各イベントで実装された
着せ替えは復刻されないみたいです。
限定建造の排出率は初回イベント開催時と同じ。
あとでリストを掲載しておきます。
注意点
イベント選択は10月15日まで行えますが、
どこで選択しても10月15日に終了します。
各種限定任務の都合もあるので、
イベント選択はメンテ直後がベストと言えるでしょう。
選べるライト復刻で
一度決定したイベントは取り消し不可能。
後から変更することはできません。
さらに一度選択したイベントは
次回以降の選べるライト復刻で選択できません。
例えば、今回Aを選択した場合、
次回の開催でAは選べないということ。
貴重なイベント装備を量産できないのは残念です。
また、期間中に遊ぶ余裕が無いとか、
建造に使うキューブや資金が不足している場合、
本命イベントを避けることも考えられます。
★理想
・イベント報酬を一通り入手
・限定建造で目当ての艦船を入手
・URチケットで2隻交換
・SSR掘り
・設計図掘り
無理に本命イベントを選択しても
遊ぶ余裕が無ければ報酬を逃すこともあるし、
目当ての艦船を建造できずに終わることも。
それなら本命イベントを避けて、
次回の復刻に備えるのも1つの手です。
ただし、常設入りなどが理由で、
次回以降の選べるライト復刻において
選択対象から外れることも考えられる。
もしも以前までのライト復刻が
全て選べるライト復刻に置き換わる場合、
次回の開催は12月頃と予想できます。
復刻対象
今回選択対象のイベントは全部で7種類。
ここから1つ選択してライト復刻を開催できます。
対象は2024年8月~2025年9月までのイベント。
μ兵装イベントやPt交換の無いイベントは対象外。
一部URイベントにはURチケットがあり、
無料で最大2隻のURを入手できます。
約1週間で2隻入手はかなり厳しいのですが、
虹ブリが不足している人は気合を入れよう。
UR無しのイベントに関しては、
限定建造1回毎に常設UR交換Ptを2つ入手できるはず。
また、選べるライト復刻において
建造支援チケットを入手できるのか不明です。
建造支援チケットを入手できる場合、
いつもどおりならURイベントは45枚、
それ以外は30~33枚になると予想されます。
アズレン的には好きな艦船を狙って、
イベントを選ぶのが良いでしょう。
ここからは各イベントの特徴や
入手可能な艦船・装備について軽く紹介。
錬翼空翔
2024年8月に開催されたイベントです。
初開催時の攻略記事→錬翼空翔
ユニオン艦船とSSR設備を入手できます。
ピッツバーグやヘリングのパイ圧が凄いね。
他にも肉食系っぽいインディアナ、
清楚系のベル、白髪クール系のファーゴと、
一部の指揮官に刺さりそうなメンツです。
ちなみにピッツバーグはYouTubeにて、
特別ASMR動画が公開されています。
無料なのに26分も楽しめるぞ。
YouTube動画→ピッツバーグ
イベント海域では珍しく、
ウェストバージニアとセントルイスがドロップ。
ここからは一部艦船と装備の性能について
軽く触れていきます。
ピッツバーグ
ピッツバーグは副砲型の重巡であり、
特殊弾幕のおかげで攻撃性能は高いほう。
装甲破壊を付与する効果を所持しており、
戦艦編成のコンボパーツになります。
しかし、装甲破壊自体がだいぶメジャーになって、
ピッツバーグ以上に使いやすい艦船も増えています。
ファーゴ
ファーゴは副砲型の軽巡であり、
軽減効果のおかげで生存力は高いほう。
一風変わった味方回復効果に、
旗艦の攻撃力と生存力を上げる効果を所持。
攻撃・生存・補助は平均以上と言えますが、
飛び抜けた強味を持たないので埋もれてしまうタイプ。
輸送用高速ドローン[T0]
ドローンはPt交換で入手できる設備です。
風帆と潜水艦は装備不可能。
セットすると火力と対空が上昇。
開始15秒に10秒間ドローン発艦。
★ドローン発艦
①敵潜水艦を探知済みにする。
②ドローンは対空を行える。
③ドローンは砲撃を行える。
ドローン出現時に潜水艦を探知し、
出現中は対空射撃と砲撃を行ってくれます。
短期的には砲撃含めて「忍術の巻物」より強い。
駆逐の火力装備としては最高クラスですが、
実際に使われるケースはほとんどありません。
絳染む丹華の詠歌
2024年9月に開催されたイベントです。
初開催時の攻略記事→絳染む丹華の詠歌
重桜4隻とMETA1隻を入手できます。
イベント限定装備はありませんが、
Pt交換に装備外装が5種類ある。
人気キャラの天城が空母としてリニューアル。
去年はケッコン、今年は水着が実装されました。
ここからは一部艦船の性能について
軽く触れていきます。
天城(空母)
天城(空母)は合計8機の艦載機を搭載。
どれも補正が高く設定されており、
スキルと合わせた攻撃機運用が強い。
味方重桜の魚雷関連ダメージを15%アップ。
航空・雷装に関わらず機能します。
とにかく重桜編成で力を発揮する艦船です。
常設には相性の良い信濃や長門がいるので、
入手したら一緒に組めると良いでしょう。
ただ、現在は重桜空母や重桜前衛の採用率が低く、
空母の打点が戦艦に大きく劣るのもあって、
ちょっと使い難い状況にあります。
星降る夕影の残光
2024年12月に開催されたイベントです。
初開催時の攻略記事→星降る夕影の残光
鉄血5隻とMETA1隻にSSR魚雷を入手可能。
Z52はURチケットで実質無料。
また、Pt交換に4種類の装備外装もあります。
デュイスブルクのズリアナに突っ込みたいよな。
その気持ちわかる、わかるよ。
あとZ52のおっぱいもいいぞ。
ちなみにZ11はDLsiteにてASMR配信中。
キャラ未所持の人はここで入手して
ASMRを楽しもう。
ここからは一部艦船と装備の性能について
軽く触れていきます。
フリッツ・ルメイ
フリッツ・ルメイは珍しいタイプの空母です。
通常は副砲型空母として運用し、
軽巡副砲・特殊重巡主砲・特殊弾幕で援護。
手数が多く、ボート迎撃可能。
発見されても敵撃破で未発見状態に戻れるため、
14章以降の攻略で活躍します。
汎用的な攻撃補助と減速による足止めを所持。
軽装甲・中装甲に対するロケット攻撃が強く、
余燼戦でも編成に入ることがあります。
制空値が高く、別艦隊支援有り。
支援空母適正もあるので、
戦闘に出さなくても何かと便利です。
Z52
Z52は万能駆逐艦です。
主砲連動弾幕から回復、斬撃、デバフ付与と
様々な効果を発動します。
駆逐上位の生存力と対空性能を持ち、
旗艦随伴などの各種補助能力でサポート。
メイン海域攻略適正は最高クラス。
どちらかといえばボス戦向きで武蔵と相性が良い。
ちょっと前まで余燼戦でも使われていました。
533mm四連装磁気魚雷改[T0]
四連磁気改はPt交換で入手可能。
この装備が最初に実装されたのは
2024年6月の特別戦闘「リトル学園へようこそ」です。
その後、ルメイのイベントで再登場しました。
性能は四連磁気より威力が高く、
追跡範囲が少し長いことが特徴。
移動を想定した場合、
トータルで四連磁気より約16%ほど強く、
虹五連磁気よりも優秀です。
軽装甲DPSは三連弾調に劣りますが、
中装甲・重装甲には強い。
魚雷型にとって最高の装備と言えます。
現在は強力な駆逐や軽巡が活躍しているので、
この装備の需要も高くなっています。
籠檻に囚われし神光
2025年2月に開催されたイベントです。
初開催時の攻略記事→籠檻に囚われし神光
サディア4隻とMETA1隻に
Pt交換でUR戦艦主砲を入手できます。
下半身シコシコガチャ。
ラファエロ、マッジョーレ、バルトロメオ、
この3隻は下半身の露出がヤバい。
ここからは一部艦船と装備の性能について
軽く触れていきます。
ラファエロ
ラファエロは実用的な回復戦艦として有名。
味方を回復したり、吸収シールドを展開する。
どちらもラファエロの耐久上限を参照するので硬い。
ラファエロ自身、
砲撃ダメージ25%軽減があり、
砲撃に対する生存力はかなりのもの。
メイン海域攻略適正が高く、
戦艦の中では武蔵と並んで最高評価です。
マッジョーレ・バラッカ
マッジョーレは単体で優秀な潜水艦です。
自傷ダメージを受けて、徐々に攻撃力を上げていく。
外洋支援スキルを所持しており、
1回だけどこからでも潜水支援可能。
この能力が便利なので、
潜水支援を使いたいときに採用されます。
試作型406mm三連装砲Model1940改[T0]
通称ラファエロ砲。
SAP弾属性の戦艦主砲です。
中装甲補正が非常に高いこと、
三連装砲の中では投射範囲も狭く、
フルヒットを狙いやすいことが特徴。
徹甲弾のメークレン砲と比べた場合、
中装甲ダメージはラファエロ砲が約1.22倍も高い。
既にラファエロ砲を所持している場合、
2本目を取得することで
余燼戦の中装甲ワンパン率が大きく向上するだろう。
高い塔の薔薇
2025年5月に開催されたイベントです。
初開催時の攻略記事→高い塔の薔薇
ロイヤル5隻とMETA1隻に
UR戦艦主砲を入手できます。
トラファルガーはURチケットで実質無料。
このイベントの良い所は艦船も装備も優秀なこと。
最近のロイヤル強化の流れと相性が良い。
ここからは一部艦船と装備の性能について
軽く触れていきます。
ライオン
ライオンは現環境における最強戦艦の1隻です。
主砲と連動弾幕だけでも大ダメージを与えられる。
さらに2種類の継続ダメージで削り倒す。
開始時と15秒毎にライオン突撃。
これの継続ダメージが強く、演習で猛威を振るう。
メイン海域攻略適性も高いほう。
どちらかといえばボス戦が得意です。
実装から現在に至るまで余燼戦でも大活躍。
環境の中心にいる艦船であり、
相方のトラファルガーが優秀過ぎて、
今後もライオン環境が続くと予想されます。
トラファルガー
トラファルガーは駆逐上位の対空性能を持ち、
優秀な味方補助能力を多数揃えた便利な艦船です。
旗艦の攻撃に連動し、
敵の回避率を10%ダウン、自身の耐久を5%回復。
この効果が強く、余燼戦の採用率が高い。
攻撃回数の多いゲッツと相性が良いのもポイント。
さらにロイヤルバフを所持していることから、
ロイヤルの採用率を引き上げてくれます。
ライオン環境における影の立役者。
仮にライオン無しで考えても、
回避率ダウンの貢献が大きいので候補に挙がるはず。
グロリアス(META)
グロリアス(META)は合計艦載機が少ない空母です。
それでもスキルのおかげで攻撃性能は高いほう。
味方が一定以上のダメージを受けるたびに
カウントがスタックしていき、最大4種類の効果を発動。
特に強力なのはリロード即チャージ。
オート戦闘なら連続攻撃を行えます。
短時間戦闘における攻撃力はURを上回ることも。
一度だけですが味方全員を回復できるのも強い。
保険になるのでボス戦に連れていくのも有り。
406mm三連装砲Mk.II[T0]
通称ライオン砲。
榴弾属性の戦艦主砲です。
量産可能なアイオワ砲と比べた場合、
攻速、弾速、破壊範囲、軽装甲補正が優秀。
総合的に使いやすい装備と言えます。
ダメージに大きな差は無いので、
2本目のライオン砲を入手しても、
余燼戦の最大打点はほとんど変わりません。
淵層界の秘密
2025年8月に開催されたイベントです。
初開催時の攻略記事→淵層界の秘密
アイリス5隻を入手できます。
限定装備は無し。
このイベントはおっぱいガチャです。
入手できるキャラはパイ圧が強く、
おっぱい好きな人にオススメ。
イベント海域では
セントルイスとグナイゼナウがドロップ。
ここからは一部艦船の性能について
軽く触れていきます。
ボア・ベロー
ボア・ベローは変速タイプの軽空母です。
2回までリロード50%短縮されます。
軽空母でありながら攻撃性能も高め。
短時間戦闘における貢献はURを上回ることも。
クリアタイムを重視した編成で採用機会有り。
アマハラに舞い奉れ
2025年9月に開催されたイベントです。
初開催時の攻略記事→アマハラに舞い奉れ
重桜6隻とSSR攻撃機を入手できます。
伊404はURチケットで実質無料。
ちなみに2025年の人気投票において
伊404は1位、白鳳も3位に入るほどの人気を見せた。
ここからは一部艦船と装備の性能について
軽く触れていきます。
白鳳
白鳳は合計10機の艦載機を搭載した空母です。
攻撃機性能が高い上にスキルで重装甲特攻を所持。
特殊攻撃も重装甲特化の収束魚雷です。
重装甲ボスに対して
やる気が凄いことは伝わってきますが、
余燼戦では刺さらないまま空母環境終了。
そもそも白鳳の性能を引き出すのに、
他の重桜主力が複数必要になるので、
そこがどうしても使い難い。
伊404
伊404は珍しい潜水空母です。
航空値があり、水上機を飛ばせる。
制空値を稼ぐことができます。
高い潜航力のおかげで魚雷選びは自由。
攻撃完遂に余裕があるので攻撃損失も少ない。
攻撃性能は潜水艦トップクラスです。
潜水艦バフと重桜潜水艦バフを所持。
重桜以外の潜水艦とも組みやすい。
外洋支援スキルと同じ効果を所持し、
一度だけどこからでも潜水支援可能。
さらに別艦隊支援スキルを所持。
出撃させるだけで味方に命中バフを与え、
開始15秒に支援弾幕を展開してくれます。
流星改[T0]
流星改はPt交換で入手できます。
基本性能は流星基準、
威力・回避上限・神風威力が高いだけ。
ほとんど手抜きみたいものですが、
上位装備であることは間違いないので、
複数欲しい装備ではある。
ただ、実装から1年が経過しても
まともに使った試しがありません。
一番使いそうな余燼戦は重装甲ボスが来ないし、
戦艦環境へシフトしたことで余計使い難い。
優先度
選べるライト復刻の優先度を解説します。
未経験者
まずイベント未経験で考えた場合
ライオンとトラファルガーの入手を優先したい。
この2隻がロイヤル環境を作りだしており、
最近のロイヤル強化とも噛み合う。
ライオン砲を入手できるので、
アイオワ砲を作成する手間も減らせる。
ライオンイベントは
ほとんどの人にとって最善と言えます。
次点はルメイとZ52です。
やはりURを2隻入手できる可能性があり、
1隻は無料であることがポイント。
ルメイとZ52も採用率の高い艦船であるため、
あまり損することは無いでしょう。
常設入りしたビスマルクZweiを入手し、
今年実装のゲッツと合わせて使えば、
かなり強力な編成になるだろう。
3番目の候補はラファエロ。
14章以降の攻略を考えるなら欲しい艦船です。
マッジョーレ・バラッカも
どこでも潜水支援が便利なので確保したい。
ただ、ボス戦に強い編成を組みたいなら、
天城(空母)や白鳳も候補に挙がります。
重桜は常設に信濃と長門がおり、
それらと合わせることで
比較的簡単に強い編成になります。
経験者
全てのイベントを経験済みの場合、
装備重視で選ぶことになるでしょう。
ここの選択次第で
次回以降の余燼戦ワンパン率が変化するかも。
意外と大事な選択になるでしょう。
まず余燼戦における影響力が高い装備は
ラファエロ砲と考えられます。
次回の余燼戦が中装甲ボスだったら、
かなり有利に戦えるだろう。
逆にラファエロ砲を選ばなかった場合、
徹甲弾によるダメージ不足が懸念される。
次点はライオン砲です。
軽装甲ダメージはアイオワ砲と大差ないので、
余燼戦における影響力は小さい。
ライオン砲を選ぶ利点は攻速、弾速、破壊範囲。
多少装填が低い戦艦でも使いやすいし、
攻撃完遂に余裕が生まれるのも良い。
三番目は金四連磁気改です。
次回の余燼戦が重装甲ボスと予想するなら有り。
余燼戦の前衛は魚雷型が主流になっているので、
とりあえず3本揃えたいというのも理由になる。
ただ、雲仙のような魚雷アタッカーは少ないです。
魚雷で稼ぐ比率が低いならそこまで重要ではない。
一応、余燼戦抜きで考えた場合、
金四連磁気は一番使う機会が多いかも。
普段使いを重視するなら金四連磁気も有り。
おわりに
今回は選べるライト復刻について解説しました。
今まで2年ペースで復刻していたイベントが、
今後は1年ペースで復刻するかもしれない。
見逃してしまった人には嬉しいですね。
開催期間は10月8日から10月15日まで。
きっちりやりたい人は初日から頑張りましょう。











気軽にコメントしてね!
期待薄の中装甲ボスが出ることに備えるか、一番安牌の魚雷を取るか、どっちを選ぶか迷うぜ!
最後の重装甲ボスが2024年12月~の大鳳(META)だから、そろそろ重装甲ボス来そうだけど…
あと2ヶ月もサラトガのままだから2.3回ぐらい復刻挟まるだろうし、ラファエロ砲はあと回しでよさそう
早ければ来月もライト復刻かな
これは装備でどれ選ぶかめちゃくちゃ悩みますね
ラファエロ砲以外、あまり大きな影響は無いと思うよ。
現在のサラトガMETAが中装甲単体ならラファ砲の有用性はっきりしてたのかな
サラトガ(META)は中装甲⇔重装甲の切り替えでダメージが変動(ほぼ減少)するのが厳しく、中装甲固定だったらラファエロ砲も安土も不要と考えられる。
やっと取り逃してたルメイを取れるのはいいけど、ラファエロ砲の差がつくのが痛いなぁ。
まあそれは来年取ればいいのか。
余燼戦とかガチでやるならラファエロ砲欲しいけど、それ以外なら後回しでもいいよ。