アズールレーン(アズレン)に登場するロイヤル艦船「ドレイク」の性能評価です。ステータスやスキルの情報、おすすめ装備・編成を掲載しています。ドレイクの入手方法や進水日、声優やイラストレーターなどの詳細情報も役に立つかも!
こちらは動画による解説もオススメです!
プロフィール-Profile-
ドレイクのキャラクター情報を掲載しています。リンク先はドレイクの公式イラストレーターさんや声優さんの関連ページ(SNSやwikiなど)に通じています。一部で起工日・進水日・竣工日が間違っているかもしれないので注意。
| 艦船 | ドレイク HMS Drake |
|---|---|
| 艦種 | 重巡 |
| 陣営 | ロイヤル |
| レア | DR |
| 実装 | 2020年7月9日 |
| 改造 | 未定 |
| 起工 | – |
| 進水 | 君が建造した日 |
| 就役 | – |
| 声優 | 今井麻美 |
| 絵師 | Manjuu Art Group |
| 入手 | 特別計画艦三期 |
イラスト-ILLUST-
ファンアート
リンク先のサイトでドレイクのイラスト検索結果が表示されます。ドレイクの絵を探してる人は利用してみてください。
ステータス-Status-
ドレイクの最大強化レベル125愛のステータスを掲載、改造が実装されている艦船は改造後の能力を表示
ドレイク| 耐久 | 5800 | 装甲 | 中装甲 | 装填 | 141 |
|---|---|---|---|---|---|
| 火力 | 295 | 雷装 | 250 | 回避 | 77 |
| 対空 | 295 | 航空 | 0 | 命中 | 149 |
| 燃費 | 15 | 対潜 | 0 | 速力 | 26.6 |
| 幸運 | 0 | ||||
| 装備/補正値/最大数 | |||||
| 重巡主砲 | 130% | 2 | |||
| 魚雷 | 120% | 1 | |||
| 対空砲 | 125% | 1 | |||
| 性能強化 | |||||
| Lv.5 | 耐久+237/防空+13/回避+5/主砲砲座+1 | ||||
| Lv.10 | 【対セイレーン特化改修】習得/特殊弾幕Ⅰ習得/主砲補正+5% | ||||
| Lv.15 | 耐久+473/対空+27/開始時魚雷+1/主砲補正+10% | ||||
| Lv.20 | 【対セイレーン特化改修】強化/魚雷補正+10% | ||||
| Lv.25 | 耐久+710/対空+40/回避+10 | ||||
| Lv.30 | 【対セイレーン特化改修】強化/特殊弾幕強化/主砲補正+15% | ||||
| 備考 | 竜骨編纂完了で幸運+25 | ||||
性能測定
参考程度に上記ステータスからドレイクの回避率/命中率/CRT率(クリティカル)/総耐久(回避率を考慮した実質耐久)を測定
仮想敵は回避100/命中100/幸運50/レベル差0で固定
| 回避率 | 29.13% |
|---|---|
| 命中率 | 64.36% |
| CRT | 10.62% |
| 総耐久 | 8183 |
スキル-SKILL-
ドレイクのスキルについて解説します。
勇闘のプライベーティア
| 自身の副砲攻撃のクリティカル率が50%アップし、副砲弾薬を強化するLv.10:通常弾もしくは榴弾属性の主砲を装備している場合、主砲攻撃の弾薬種類は専用榴弾Lv.10になり、命中した敵に確率で特殊炎上効果を与える(ダメージ増加効果はスキルレベルによって強化される) |
| 弾種 | 威力 | 補正 | 軽/中/重(%) | 修正 |
| 榴弾 | 0×0 | 0% | 125/125/105 | 火力100% |
| 専用榴弾/弾速20/射程55/特殊炎上9.5%(係数0.6) | ||||
| 通常弾 | 10×2 | 125% | 100/100/100 | 火力100% |
| 副砲/武器効率50%/攻速1.0s(0.15)/弾速18/射程52/拡散15 | ||||
デフォルト副砲
自身の副砲クリティカル率50%アップ、副砲弾薬を強化する。
ドレイクのデフォルト副砲を強化する効果です。
デフォルト副砲とは、魚雷型の軽巡・重巡が定期的に発射している小粒弾のこと。
ドレイクのデフォルト副砲は約1.2秒間隔で威力10×2発の通常弾を繰り出す。補正125%、武器効率50%なので、実質威力は合計12.5と低い。
★対甲倍率の比較
通常:100/50/20
強化:100/100/100
対甲倍率はスキル最大強化で全て100%になります。
ドレイクのクリティカル率は10%以上が見込めるため、副砲クリティカル率は合計60%以上、ダメージ期待値は約1.3倍です。
強化されたとはいえ、元々の性能が低いので、あまり強い印象は無い。
弾薬変更
ドレイクの主砲が通常弾か榴弾の場合、主砲弾薬が専用榴弾に上書きされる。
弾薬由来の対甲倍率、弾速、射程、効果が専用のものに上書きされますが、威力や攻速といった部分は引き継がれます。
専用榴弾は対甲倍率が平均的に高く、特に対重装甲に有効です。
さらに命中した敵に9.5%の確率で特殊炎上を付与。持続15秒、3秒毎に1回ダメージを与える。ダメージは通常炎上と同じ計算式。
特殊炎上の発動期待値は主砲6ヒットで約45%、12ヒットで約69%。
特殊炎上は他の状態異常効果に干渉することなく、同時に存在できるのが特徴。
例えば、特殊炎上A、特殊炎上B、特殊炎上Cといった組み合わせも可能。
勇闘のプライベーティア+
| 自身の副砲攻撃のクリティカル率が50%アップし、副砲弾薬を強化するLv.10:通常弾もしくは榴弾属性の主砲を装備している場合、主砲攻撃の弾薬種類は専用榴弾+Lv.10になり、命中した敵に確率で特殊炎上効果を与える(ダメージ増加効果はスキルレベルによって強化される)。自身の特殊弾幕スキル【特殊弾幕-ドレイク】発動に必要な主砲攻撃回数が6回になる。 |
| 弾種 | 威力 | 補正 | 軽/中/重(%) | 修正 |
| 榴弾 | 0×0 | 0% | 140/140/105 | 火力100% |
| 専用榴弾/弾速20/射程55/特殊炎上9.5%(係数0.6) | ||||
| 通常弾 | 10×2 | 125% | 100/100/100 | 火力100% |
| 副砲/武器効率50%/攻速1.0s(0.15)/弾速18/射程52/拡散15 | ||||
こちらは竜骨編纂後のスキル。
専用榴弾が強化され、全弾発射に要する攻撃回数が6回に変更。
全弾発射に関しては別の項目を参照してください。
専用榴弾は軽装甲・中装甲の対甲倍率が15%アップ。それ以外の強化点は無し。
現在メジャーな主砲と比べるとこんな感じ。
専用榴弾+は全ての装甲に強い万能タイプ。
複数の敵を相手にする状況でも、貫通効果のある徹甲弾より有利と考えられる。
フリントバースト
| 戦闘中20秒毎にシールドを貫通できる特殊弾幕を展開し、与えたダメージ値の15%だけ自身の耐久を回復する(弾幕威力はスキルレベルによる);自身が敵艦を撃破した場合、戦闘終了時まで自身の火力・回避が5%アップ、装填が7%アップ(最大3回まで加算可能・戦闘開始時自身が前衛艦隊の一番前にいる場合、この効果を3回加算する) |
| 弾種 | 威力 | 補正 | 軽/中/重(%) | 修正 |
| 榴弾 | 92×3 | 100% | 100/100/100 | 火力100% |
| 人型優先/盾無視 | ||||
通常時のスキル。
効果は次の項目でまとめて解説。
フリントバースト+
| 戦闘中20秒毎にシールドを貫通できる特殊弾幕を展開し、与えたダメージ値の20%だけ自身の耐久を回復する(弾幕威力はスキルレベルによる);戦闘開始時、自身の火力・回避が15%、装填が21%アップ |
| 弾種 | 威力 | 補正 | 軽/中/重(%) | 修正 |
| 榴弾 | 92×3 | 100% | 100/100/100 | 火力100% |
| 人型優先/盾無視 | ||||
こちらは竜骨編纂のスキル。
ドレイン
20秒毎に特殊弾幕を展開。
人型優先ターゲットで威力92×3発の榴弾を発射。苦手な装甲は無し。砲撃シールドを貫通する特性を持つ。
この特殊弾幕が命中した場合、与えたダメージの15%分、自身の耐久を回復する。
竜骨編纂後は与えたダメージの20%分回復します。
参考までに、火力合計414で1発あたり472ダメージ、竜骨編纂後で94回復。
回復はダメージ依存なので、レベル差補正、クリティカル、単縦陣などで増やせるのが面白い。
当然、弾薬0の戦闘ではダメージと一緒に回復量も半減します。
合計耐久値は弾幕3ヒットでローン並み、9ヒットでオイゲン並み。連戦あるいは長期戦なら超巡以上の硬さが期待できます。
ただし、まともな回復量を得るには、特殊弾幕を敵に当てる、回避判定を乗り越える、高いダメージを与えることが重要。
1射目で敵を倒し、2射目以降が外れるなんてこともあり、使ってみると意外と不安定です。
性質上、高難度ステージではレベル差で不利を背負い、攻撃も回避されやすくなり、回復効率が低下します。
自己強化
自身が敵艦を撃破するたびに、火力と回避が5%アップ、装填が7%アップ。最大3回まで加算可能。自身が先頭にいる場合、戦闘開始から最大加算される。
竜骨編纂後は条件が撤廃され、開幕から火力・回避15%アップ、装填21%アップを得る。
ドレイクの低い装填もこれで補える。
フリントバースト・改
| 戦闘中10秒毎に、特殊攻撃【スラッシュコンビネーション】Lv.10を展開する(威力はスキルレベルによる)。戦闘中20秒毎にシールドを貫通する特殊弾幕を展開し、与えたダメージ値の15%分自身の耐久を回復する(弾幕威力はスキルレベルによる);自身が敵艦を撃破した時、戦闘終了時まで自身の火力・回避が5.0%、装填が7.0%アップ(最大3回まで加算可能・戦闘開始時自身が前衛艦隊の一番前にいる場合、この効果を3回加算する) |
| 弾種 | 威力 | 補正 | 軽/中/重(%) | 修正 |
| 榴弾 | 92×3 | 100% | 100/100/100 | 火力100% |
| 20秒毎/人型優先/盾無視 | ||||
| 通常弾 | 55×1 | 100% | 100/100/100 | 火力100% |
| 10秒毎/人型優先/盾無視/貫通99 | ||||
| 通常弾 | 55×9 | 100% | 100/100/100 | 火力100% |
| 10秒毎/人型優先/盾無視 | ||||
| 磁気魚雷 | 130×8 | 100% | 80/100/130 | 雷装100% |
| 10秒毎/自身正面 | ||||

ドレイクに専用特殊装備をセットすると回避20/火力35を獲得。
回避上昇値が大きいのはありがたい。
装備効果
装備効果で主砲補正10%アップ。さらに拡散型の斬撃を使用可能。
主砲補正は130%→140%になります。地味ながら特殊炎上ダメージアップ。
ゲーム内の説明では領域型の斬撃と表記されていますが、実際に使ってみると拡散型でした。
重巡で拡散型の斬撃を使えるのは嬉しい。
前衛3隻の斬撃タイプを揃えて、装甲破壊を狙うプレイが可能になりました。
スキル強化
10秒毎に特殊攻撃を展開。
3種類の攻撃を繰り出す。
人型優先ターゲットで威力55の斬撃を放つ。見た目の割に威力は平凡。砲撃シールドを無視する特性があり、貫通効果もあるようだ。
人型優先ターゲットで威力55の砲撃を3発×3連射。砲撃シールドを無視する特性がある。
自身正面に威力130×8発の磁気魚雷を発射。弾速に優れるため、誘導しきれないこともある。
10秒毎にこのレベルの攻撃を繰り出せるのは心強いです。
フリントバースト・改+
| 戦闘中10秒毎に、特殊攻撃【スラッシュトコンビネーション】Lv.10を展開する(威力はスキルレベルによる)。戦闘中20秒毎にシールドを貫通する特殊弾幕を展開し、与えたダメージ値の20%分自身の耐久を回復する(弾幕威力はスキルレベルによる)。戦闘開始時、戦闘終了時まで自身の火力・回避が15.0%、装填が21.0%アップ。味方旗艦が航空攻撃・主砲攻撃を行う時、自身は特殊攻撃【バーストコンビネーション】Lv.10を展開する(この特殊攻撃は5秒に一度しか発動できず・威力はスキルレベルによる) |
| 弾種 | 威力 | 補正 | 軽/中/重(%) | 修正 |
| 榴弾 | 92×3 | 100% | 100/100/100 | 火力100% |
| 20秒毎/人型優先/盾無視 | ||||
| 通常弾 | 55×1 | 100% | 100/100/100 | 火力100% |
| 10秒毎/人型優先/盾無視/貫通99 | ||||
| 通常弾 | 55×9 | 100% | 100/100/100 | 火力100% |
| 10秒毎/人型優先/盾無視 | ||||
| 磁気魚雷 | 130×8 | 100% | 80/100/130 | 雷装100% |
| 10秒毎/自身正面 | ||||
| 榴弾 | 170×6 | 100% | 100/100/100 | 火力100% |
| 旗艦攻撃時/目標ランダム/盾無視/貫通99 | ||||

専用特殊装備+竜骨編纂でもう一つ効果が追加されます。
旗艦連動
旗艦の主砲攻撃または航空攻撃に連動して特殊攻撃を展開。
ランダムターゲットで威力170×6回の攻撃を繰り出す。砲撃シールドを無視する特性と貫通効果がある模様。
最初の一撃は即ヒット、そこから5回軌道を変えつつ、直線的な攻撃を行う。
ガンダムで例えるとファングとかCファンネルみたいな感じ。
開幕クールタイムは無し、発動後に5秒のクールタイム有り。
一般的に主力の攻撃は20秒前後掛かりますが、一部の艦船と組めば回転率を上げることができます。
直近で実装されたUR戦艦「ゲッツ・フォン・ベルリヒンゲン」なら特殊攻撃を倍速で発動可能。
海域では開幕に敵艦が出現していないせいか、開幕航空攻撃を行うと不発するという不具合があります。
似たタイプの攻撃を行う渡良瀬は発動するので、ドレイクのほうもどうにかして欲しい。
対セイレーン特化改修III
| 自身のセイレーンへのダメージが15%アップ |
特別計画艦でお馴染みのセイレーン特攻スキル。
通常は特殊弾幕のダメージと回復量が増えるので硬くなる。
一方で回復反転といったモジュールを持つ敵には脆くなるので注意が必要。
特殊弾幕-ドレイクII
| 自身の主砲で8回攻撃する度に、特殊弾幕-ドレイクIIを行う |
| 弾種 | 威力 | 補正 | 軽/中/重(%) | 修正 |
| 榴弾 | 38×18 | 100% | 135/95/70 | 火力100% |
| 徹甲弾 | 38×9 | 100% | 75/110/75 | 火力100% |
| 貫通1 | ||||

主砲で8回攻撃すると発動する全弾発射スキル。竜骨編纂後は6回で発動可能。
ドレイクは主砲砲座2の艦船なので、竜骨編纂後は主砲リロード×3回のサイクルが発動目安。
自身正面に榴弾と徹甲弾を繰り出す。
榴弾は威力38×18発、軽装甲補正が高い。上下に開くように飛んでいく。
徹甲弾は威力38×9発、中装甲補正が高い。1回貫通する効果があります。
総合評価-ALL_ratings-
ドレイクの総合評価をまとめています。
評価:
キャラクター
ドレイクはロイヤル所属のDR重巡です。
鉄血の重巡洋艦に対抗するために設計された、ロイヤル所属の重巡洋艦。颯爽に登場し敵の戦力を「略奪(りゃくだつ)」する戦い方を好む、嵐のようなパイレーツレディ。
と公式で紹介されています。
整った顔、活発そうな髪型、でかいおっぱい、エロい腰つき。
個人的アズレンすきすき艦船ランキング上位に入るキャラです。
担当声優は今井麻美さん。ドレイク以外だと、コラボ艦船のボイスを複数担当しています。
基本性能
ドレイクのステータス
耐久5800の中装甲タイプ。
主砲砲座2と魚雷を駆使して戦う特殊なタイプ。
ロイヤルの重巡で主砲砲座2は貴重。火力と補正も優秀です。
魚雷に関しては雷装と補正が低く、ダメージには期待できない。
今では見向きもされないが、重巡の中では対空性能に優れる。だいたいポートランド並みの対空砲ダメージ。
強化
ドレイクは強化レベル5で主砲砲座+1を習得。
強化レベル15で開幕魚雷を習得。魚雷装填数は増えないタイプ。
竜骨編纂で幸運+25、スキル2つが強化されます。
必要な強化ユニットは竜骨編纂完了までで合計728個。
ドレイクは約6年前の古い艦船であるため、開発や強化に関する緩和策は豊富。
現在は開発後、資金を消費して強化可能。しかも毎日2回は無料です。
6回強化までなら資金消費は2400と安く、1年で3隻のDR計画艦を竜骨編纂完了まで強化できます。
生存力
ドレイクの生存力。
設備は強化油圧舵+応急修理装置で計算。
竜骨編纂と専用特殊装備を合わせた生存力は14587。
専用特殊装備無しの生存力は13564なので、約1000以上硬くなっています。
フリントバーストの回復は6ヒットとして処理。長期戦や連戦の生存力はもっと高くなると予想できます。
だいたい15ヒットでハウデン・リーウ相当の生存力を発揮。
海域では味方、陣形、弾薬補正など、回復量が増える要因が多く、予想以上の生存力を発揮することも有り得る。
攻撃性能
ドレイクのDPS。
こちらは専用特殊装備無し、竜骨編纂後、古い時代のドレイク砲を装備したもの。
軽装甲・中装甲のDPSは1000未満。
最近の重巡はこれと同等か部分的に上回ることもあります。
こちらは専用特殊装備有り、竜骨編纂後。
現在は命中精度や撃ちやすさから雲仙砲が優先されます。
主砲性能の強化に、2種類の特殊攻撃が追加され、攻撃性能が大きく向上。
平均DPSは1500以上が見込めます。これは以前のおよそ1.7倍もの強さ。
旗艦連動弾幕は20秒毎としていますが、相性の良いゲッツ・フォン・ベルリヒンゲンと組めば、平均DPS1700以上も有り得る。
やろうと思えばもっと回転率を上げることも可能。
最強クラスの重巡と比べてみましょう。
ドレイクは普通の運用でも中装甲・重装甲に対して最強。
軽装甲はヒンデンブルクに劣る模様。
ゲッツ・フォン・ベルリヒンゲンと組めば、軽装甲でもヒンデンブルクを上回るだろう。
環境的にトラファルガーがメジャーで活躍しているのも追い風。
既にドレイクの強さは余燼戦ブリストル(META)で証明されており、ゲッツ・フォン・ベルリヒンゲンとトラファルガーの支援でワンパンに余裕が生まれている。
総評
ドレイクに専用特殊装備が実装されました。
2種類の特殊攻撃が追加され、手数が大幅アップ。
攻撃性能は以前の約1.7倍。最強クラスの攻撃性能を獲得しました。
ゲッツ・フォン・ベルリヒンゲンやトラファルガーと相性が良く、既に余燼戦ワンパン編成で活躍。
味方補助能力に欠けるものの、ぶっ飛んだ攻撃性能があるので問題無し。
回避の上昇で生存力もほんのり上がっている。ほかのアタッカー重巡は生存力に不安が残りますが、ドレイクは回復効果もあるので連戦や長期戦でも活躍が期待できます。
難点は依然、砲撃シールドに弱いこと。各種弾幕と魚雷はいいけど、メインウェポンの主砲効率が低下するのは困る。
しばらくは余燼戦で活躍してくれると思いますが、そのあと活躍の機会が奪われそうで不安です。
装備-Equipment-
ドレイクのオススメ装備、候補一覧からお好みで装備を組み合わせると良いです。
重巡主砲
魚雷
対空砲
設備
特殊装備
編成-Formation-
ドレイク入りのオススメ編成を紹介
準備中











気軽にコメントしてね!
更新お疲れ様です。
流石に今回の竜骨編纂は微妙過ぎてユーザーからの不満が多かったからか、どうやら大陸では改めて上方修正されるようです。
しかし、最近(というかロイヤル艦)の調整には疑問が付くことが多く感じるようになってきましたね。直近ではカリブディスの件ですが…
どうもパーシュース以降ロイヤルだけインフレしないよう、あからさまに適当な調整をしてきているようで嫌な感じを受けてしまいます…
コメントありがとうございます。
なんというか、現場の指揮官が欲しているものを、開発側が分かっていないような感じ。
あるいは強すぎる艦船を出さないようにセーブしてるのか…。
ドレイクの竜骨がクソすぎて修正とか無様すぎますね。だったら最初からちゃんと考えろと思いました
これじゃロイヤルのURもかなり不安です
ドレイクは実装初期から何かと問題がありましたね。
前衛の最高レアリティということで、超巡の吾妻と比べられ、生存力と攻撃力で勝負するとどちらも良い点があるので、最後は陣営強いほうが有利という結果に。
しかも、ドレイクの強化が未熟な時期に信濃とセ作が実装され、ドレイクの強化が終わった頃には化け物エーギルとアンカレッジが実装。
正直、他のDRほど出番は無かったです。竜骨編纂では、そういう諸々の事情を払拭してくれることを願っていたのですが、どうにも…。
重巡の行き着く先、一つの頂点がドレイクのはず
夢の果てがこれでは重巡カテゴリの強みってなんなんだろうと思ってしまいますね
おじさんが重巡と超巡にそれぞれ特徴を出していくとしたらどうしますか?
コメントありがとうございます。
その質問は難しすぎるので、後で考えてみようと思います笑
こんにちは、初めてコメントさせていただきます。
今回のドレイクの件、1度ならず2度目の同じキャラクターの上方修正
久々のロイヤルイベントにも関わらず新キャラは現状たった5隻だけ
流石に我慢出来ず運営にクレーム入れましたわ。
5周年だってのにこれじゃ期待出来ない、というかモチベーションが
下がってしまいました。
コメントありがとうございます。
ドレイクは実装時から吾妻と比べられ、強さを発揮するには虹砲も必要と、何かと難しいキャラでした。
クレームは新キャラの実装を待ってからでも良かったと思います。
ベルリヒンゲンの登場で、旗艦連動ってすごく強いなって思いました。
ドレイク・トラファルガー・エルドリッジ以外にも旗艦連動のキャラっているんでしょうか?
新しい記事にまとめました!